書籍_s19031902画像 あそんでおぼえる手話  (2)  手話げきにチャレンジ
編著: こどもくらぶ
監修: 江副悟史
価格: 3,456円
発売日: 2019年03月15日
内容:
★手話を使って、かんたんな劇をしてみよう!

★手話を使って、昔話「ももたろう」など、みんながよく知っている、かんたんな劇をやってみましょう!

  手の動きや身振り、顔の表情でたくさん表現できることがわかります。

小学校低学年から手話の基本と応用を楽しく学べるシリーズ!
クイズやゲーム、歌、劇などをしながら、手話を体験できます。

  イラストなどのビジュアル中心に分かりやすい紙面構成です。
目次:
1 手話げきを見てみよう
「手話げき」『ももたろう』
川でおばあさんがせんたくをしている。
そこに川上から大きなももがながれてくる。
家のなかで、おばあさんは夕ごはんをつくっている。
大きなももがおかれている。
家のなかで、おばあさんとおじいさんとももたろうが食事をしている。
ももたろうは、どんぶりに山もりのごはんをバクバクたべている。
村の家いえからぬすんできた米だわらをかつぎ、もちさるおにたち。
なにもできず、見ているしかない村人たち。
家のなか。
おじいさんとおばあさんに、ももたろうが手をついてたのんでいる。
きびだんごを腰に、はたを手に、いさんで歩いているももたろう。
おにがしま。
大きなくろがねの門がたっている。
村についたももたろう、犬、さる、きじ。
おじいさんとおばあさん、村人たちに帰りをつげる。

2 手話でナレーションを見てみよ
ちょっとひとやすみ 手話は「目に見えることば」

手話さくいん

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