書籍_s09041619画像 社会福祉学習双書2017  第9巻  社会福祉援助技術論  I  相談援助の基盤と専門職  相談援助の理論と方法
編: 『社会福祉学習双書』編集委員会
価格: 2,592円
発売日: 2017年03月06日
内容:
 相談援助の基本概念や専門職の役割を、また、就労支援制度の概要や就労支援に係る専門職等の役割を概説。
目次:
義蠱民臀の概念と実際

第1部 相談援助の概念

第1章 総合的かつ包括的な相談援助
 第1節 「社会福祉における相談援助」(ソーシャルワーク)とは何か
 第2節 「総合的かつ包括的な相談援助」と「地域を基盤としたソーシャルワーク」

第2章 相談援助の価値基盤
 第1節 価値・倫理の意義
 第2節 価値の構成要素
 第3節 ソーシャルワークの新しい価値基盤
 第4節 専門職倫理と倫理的ジレンマ

第3章 相談援助の対象と担い手
 第1節 全体像の把握から援助につなぐ
 第2節 日本における相談援助の担い手の種類と範囲
 第3節 社会福祉士・精神保健福祉士等の制度的概要と動向
 第4節 相談援助の場と職種

第4章 ソーシャルワークの歴史的発展過程
 第1節 ソーシャルワーク前史
 第2節 ソーシャルワーク理論化〜1940年代から1960年代
 第3節 ソーシャルワークの新たな歩み〜1970年代以降

第2部 相談援助の展開

第1章 ソーシャルワーク展開過程の全体像
 第1節 ソーシャルワークの全体的な流れ

第2章 アセスメントとプランニング
 第1節 アセスメント
 第2節 アセスメントとプランニングを支える基本要素
 第3節 統合的アセスメント
 第4節 アセスメント面接とコミュニケーション
 第5節 アセスメントツールとしてのマッピング
 第6節 プランニング
 第7節 事例に見るアセスメントからプランニング

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