書籍_s17050801画像 認知症ケアのための家族支援  臨床心理士の役割と多職種連携
編著: 小海宏之、若松直樹
価格: 1,944円
発売日: 2017年05月10日
内容:
★経済・環境・心理的な苦悩を多職種がそれぞれの専門性で支援の力点を語る

 「認知症という暮らし」は、夫婦、親子、兄弟姉妹、義理……さまざまな人間関係との同居。

 「家族を支える」ことは、多くの価値観、関係性を重視するまなざしである。
目次:
1 認知症の人を支える家族支援としての心理アセスメント
  家族支援としての心理アセスメントのあり方
  認知症の行動と心理症状(BPSD)のアセスメント
  高齢者の運転免許について
  ほか

2 認知症の人を支える家族支援としての今日的応用実践
  家族支援としての応用実践のあり方
  地域臨床における家族会の役割と専門職に求められる支援―フィールドワークからの考察
  バイスティックの七原則を踏まえた家族支援のあり方
  ほか

3 認知症の人を支える家族支援としての多職種連携
  看護師の立場から
  作業療法士の立場から
  理学療法士の立場から
  ほか

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