書籍_s17082908画像 不安神経症・パニック障害が昨日より少し良くなる本
著者: ポール・デイヴィット
訳: 三木直子
価格: 1,944円
発売日: 2017年08月26日
内容:
「不安」とは戦わなければ怖くない!

口コミだけで圧倒的な支持!
世界的DJニッキー・ロメロも症状改善のためにたどり着いた
読むカウンセリングブック。

不安神経症に10年間苦しんだ後、症状を克服した著者が見つけた
「回復への唯一の方法」とは。


【本書が推奨する大切なこと】
・不安神経症の症状と原因を理解すること
・症状はしばらく続くことを受け入れること
・不安を感じながらも普通の日常を過ごすこと

今から始められるシンプルな提案が不思議と安心感をもたらす。
悩みがゆるやかに消える生き方とは。


【本書で取り扱っている症状】
・不安神経症
・パニック障害/パニック発作
・離人症
・鬱傾向
・社会不安障害

誰もが一生に一度は経験するこうした症状も
ちょっとした発想の転換により必ず回復へと導かれます。
目次:
はじめに

第1章:私のストーリー

第2章:この症状は何?
・それはこういうことなのです……

第3章:ブレークスルー

第4章:不安神経症を理解する
・ここが重要なのです! ・不安神経症を理解する

第5章:必死に戦うのをやめる
・さまざまな体験談

第6章:パニック発作とは何か
・パニック発作の原因は何か? ・
「怖いと思っても、それでもとにかくやってみる」
・そもそもパニックになるのはなぜなのか?

第7章:周りから隔絶されているように感じる
・自意識過剰

第8章:怖ろしい、非理性的な考え
・では、どうすればいいのでしょう?

第9章:サクセス・ストーリー
・気持ちや感情を抑えること ・不安の居場所を作ってやる

第10章:その他の症状
・睡眠障害 ・視覚の乱れや飛蚊症 ・胃がムカムカする
・手が震える ・耳鳴り ・罪の意識を感じる

第11章:必要な道はたった一つ
・後戻り ・神経過敏 ・頭をリフレッシュする
・回復には時間がかかるということを受け入れる

第12章:生まれつきの心配性
・回復への道は山あり谷あり

第13章:いくつかの大事なこと
・不安遺伝子 ・自分の気持ちを分析しない
・不安であることが不安! ・主役は私。泣きたいときは泣く

第14章:離人症を乗り越える
・離人症とは何か ・離人症(現実感喪失)からの回復 ・

第15章:社会不安障害
・社会不安障害とは何か ・私の場合 ・気づき

第16章:よくある質問

第17章:終わりに
・コントロールを取り戻す

エピローグ

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