書籍_s17121110画像 発達障害が、少年犯罪の原因ではなかった。
著者: 竹内吉和
価格: 880円
発売日: 2017年11月25日
内容:
  著者は広島在住の特別支援教育士スーパーバイザーの竹内吉和氏。

  近年、社会的な認知が広がり、また、それに該当する子どもの数が増加していることもあって、保護者にとっては大きな関心事になっている「発達障害」。

  書店でも関連本がランキング上位に並んだり、テレビ番組でもさまざま特集が組まれています。

  本書はそんな“トレンド”とも言える発達障害を広島在住の専門家である竹内吉和氏が新たな視点で分析。

  少年犯罪が起きる度に取り沙汰されるその凄惨さと発達障害との因果関係はあるのか、発達障害が少年犯罪の原因なのか―。

  24の凶悪事件を通じて、竹内氏がその答えを明らかにしていきます。
目次:
神戸連続児童殺傷事件

全日空61便ハイジャック事件

西鉄ハイジャック事件

レッサーパンダ帽子男事件

長崎男児誘拐殺人事件

佐世保小6女児同級生殺害事件

ほか

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