書籍_s18020105画像 特集・発達障害をもつ子どもの進路選択
・「教育と医学」2018年2月号
編: 教育と医学の会
価格: 740円
発売日: 2018年02月01日
内容:
[特集1]発達障害をもつ子どもの進路選択

2018年から精神障害者保険福祉手帳の保持者が法廷雇用率の算定の中に組み込まれるようになります。

しかし、まだまだ企業や学校で発達障害児・者への支援がいきわたっていません。

こで、移行期ににおける進路選択での親や子どもへの支援の考え方と事例を紹介します。

[特集2]性教育を考える

殖医療の進歩や出産年齢の高齢化、さらに性感染症やLGBTへの理解不足など、性に関する問題が山積しています。

そこで、現在の性教育について考えます。
目次:
特集1 ■ 発達障害をもつ子どもの進路選択
巻頭随筆 進路選択と教育への思い………針塚 進
地域支援システムによる発達早期からの就園・就学支援―糸島市の地域支援システムから………税田慶昭
小学校入学に際し親はどんな不安を抱えるか―支援者として踏まえたいこと………田丸尚美
発達障害のある子どもの中学卒業後の進路選択―現状と課題………佐藤克敏
発達障害児(者)の進路選択における支援―就労支援を中心に………藤鷆橘
適切な進路選択と円滑な移行を支える特別支援教育コーディネーターの役割―学校間ネットワークの実践から………山元 薫

 特集2 ■ 性教育を考える
わが国の性教育の実態………齋藤益子
わが国の性行動の問題点と性教育の課題………上澤悦子
性暴力と性教育………野坂祐子

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