書籍_s18050704画像 認知症を堂々と生きる  終末期医療・介護の現場から
著者: 宮本礼子、武田純子
価格: 1,512円
発売日: 2018年05月08日
内容:
 年をとると認知症になるのは当たり前。それは病気ではなく、長寿の証なのです――。

 人生の最後まで、本人と家族が誇りをもって生きるために、高齢者ケアの最前線から直言します!
目次:
第1章 知っているようで知らなかった「認知症」
 認知症はいつか行く道―老いを受け入れることの大切さ
 生活が不自由になる認知症
 ほか

第2章 できないことが増えても、その人らしさはそのまま
 認知症になっても感情は変わらない
 認知症になっても、すべてわからなくなるわけではない
 ほか

第3章 医療現場に求められる認知症患者の看取り
 わが国の認知症終末期医療の現状
 人工的な水分・栄養補給とは?
 ほか

第4章 グループホーム「福寿荘」に見る認知症の人の終末期ケア
 初めての看取り
 認知症の方々をこうして支えています!
 ほか

寄稿 海外の終末期医療を視察して
 欧米豪の高齢者の終末期医療
 アメリカの終身介護退職者コミュニティ(CCRC)における終末期医療
 ほか

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