書籍_s18090401画像 最新決定版  写真でわかる  早引き高齢者の薬ハンドブック
監修: 饗庭三代治
価格: 1,728円
発売日: 2018年09月08日
内容:
★病院で処方される薬の特徴や副作用、ジェネリック薬などの情報がひと目でわかる便利な1冊!

  本書では、高齢者がかかりやすい主な病気の症状と処方される薬の効能や副作用などの情報をわかりやすくまとめています。

  薬の成分名ではなく、例えば抗インフルエンザ薬なら「タミフル」のように「薬の名前(商品名)」から引けるうえ薬のパッケージ写真もオールカラーで掲載しているので、簡単に実物の薬と照合できて便利です。

  代表的な先発薬と、それに対応するジェネリック医薬品を合わせて掲載しているので、それぞれの薬の関係もわかりやすくなっています。

  通院などの際に気軽にお持ち歩きいただけるよう、手のひらサイズの軽くコンパクトな判型。
ビニールカバー付きなので、汚れや水にも強く安心です。
目次:
第1章:高齢者によく処方される薬データ集
・循環器(高血圧、狭心症、心筋梗塞、不整脈、心不全、脳血管障害、閉塞性動脈硬化症など)
・内分泌代謝(脂質異常症、糖尿病、高尿酸血症・痛風、甲状腺機能異常症など)
・腎臓・泌尿器(腎不全、過活動膀胱、尿路感染症、前立腺肥大症など)
・肝臓・胆のう・膵臓(肝炎、胆石、胆のう炎胆管炎、膵炎など)
・消化器(機能性胃腸症、胃食道逆流症、胃潰瘍、便秘、下痢など)
・呼吸器(風邪・インフルエンザ、肺炎、COPD、気管支ぜんそくなど)
・精神・神経(うつ病、不眠症、パーキンソン病、認知症など)
・骨・関節・筋肉(関節リウマチ、変形性関節症、骨粗しょう症、脊柱管狭窄症など)
・皮膚(じんましん、帯状疱疹、白癬・疥癬など)
・目(白内障、緑内障など)
・そのほか(痛み、てんかん、めまい・嘔吐、痔など)
・病名・症状のキーワード解説

第2章:高齢者の薬の基礎知識
・高齢者のからだの特徴と服薬の注意
・薬の種類と正しい使い方を知っていますか?
・薬を飲む時点と回数
・こんなときどうする?
・こんな副作用が出たら要注意

※本書は、2016年刊行の『最新版 写真でわかる 早引き高齢者の薬ハンドブック』に、新しく登場した薬を加えた最新版です。

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